WINDOWS 10で設定する
Snowball専用クイックスタート・テンプレートをダウロード/インストールする

  • Snowball Studio製品箱にはインストールの手順とプロダクトキーの書かれた説明書が付属します。手順に従いPreSonus Studio One Artistソフトウェアをインストールします。
  • 以下のリンクをクリックしてクイックスタート・テンプレートをダウンロードします。圧縮Zipファイルをお使いのコンピューターの「ダウンロード」フォルダーに保存します。

    Snowball Studio Custom Quick-Start Templates
  • ダウンロードした圧縮Zipファイルを解凍します。

  • Windows Explorerから[ドキュメント] > [Studio One] > [templates]フォルダーを開きます。[Studio One]フォルダー内に[templates]フォルダーが存在しない場合は、[Studio One]フォルダー内に新規フォルダーを作成してフォルダー名を「templates」にします。

  • 手順3で解凍したテンプレートのファイルを全て、[templates]フォルダーにドラッグ&ドロップで移動します。
  • PreSonus Studio Onを再起動します。画面左上の「Create a new Song」をクリックします。
  • 「ユーザー」のタブをクリックするとダウンロードしたテンプレートが全て表示されます。

Mac(OS X 10.8.5以降)での設定
PreSonus Studio OneでSnowballを使用する

  • Snowball Studio製品箱にはインストールの手順とプロダクトキーの書かれた説明書が付属します。手順に従いPreSonus Studio One Artistソフトウェアをインストールします。
  • SnowballをコンピューターのUSB端子に接続します。
  • Finderメニューバーから「移動」>「ユーティリティ」と選択し、「Audio Midi設定」を開きます。
  • 「オーディオ装置」ウィンドウの左下にある「+」ボタンをクリックして「機器セットを作成」を選択します。

  • 新規機器セットがウィンドウの左側に表示されます。機器セットをダブルクリックして機器セット名を「Snowball Aggregate Device」に 変更します。

  • 新規機器セットを選択した状態で、「オーディオ装置」ウィンドウの左側にある「使用」チェックボックスを有効にします。「内蔵出力」と「Blue Snowball」にチェックを入れます。

  • PreSonus Studio Oneを起動します。メニューバーの「Studio One」から「Preference」を選択します。

  • 「Audio Set-up」タブをクリックしてAudio Deviceのプルダウンリストから「Snowball Aggregate Device」を選択します。

  • 新規のソングを作成するか、またはテンプレートを選択します。PreSonusソフトウェアから音声が聞こえることを確認してください。

Snowball Studio専用クイックスタート・テンプレートをダウンロード/インストールする

  • 以下のリンクをクリックして専用のクイックスタート・テンプレートをダウンロードします。圧縮Zipファイルをコンピューターの「ダウンロード」フォルダーに保存します。

    Snowball Studio Custom Quick-Start Templates
  • ダウンロードした圧縮Zipファイルを解凍します。
  • Finderから[ドキュメント] > [Studio One] > [templates]フォルダーを開きます。[Studio One]フォルダー内に[templates]フォルダーが存在しない場合は、[Studio One]フォルダー内に新規フォルダーを作成してフォルダー名を「templates」にします。
  • 手順2で解凍したテンプレートのファイルを全て、[templates]フォルダーにドラッグ&ドロップで移動します。

  • PreSonus Studio Oneを再起動して、画面左上にある [Create a new Song]をクリックします。
  • [User]タブをクリックするとダウンロードしたテンプレートが全て表示されます。